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思考をまとめ、アウトプットする役割を持つノート術の考え方|館神龍彦・コボリジュンコの「ノート術のつくり方」から得られたもの

例えば人間の記憶に無限の容量があれば、なんの問題もなく常に喜びとハッピーに満ち溢れた世界になると思う。 だけれど現実にそんなことはありえない。 説明するまでもないが、人間の脳には限界があるのだ。 過去のどんな偉人でさえも…