命がけの風呂読書(シャレにならんし! )1コマ絵日記 20180816

夏でも冬でも季節関係なく、割とお風呂に浸かるのが好きです。温泉の素を湯船に沈め、お気に入りの本を持参して入るのが好きです。

だいたい38度前後で「お?ぬるいな!」って思わず言っちゃうくらいの湯にゆっくり浸かるのです。

アトリエの風呂には追い焚き機能がなくて、長時間浸かってるとマジで風邪ひいちゃうから今日は40度くらいにセットしてみた。のちに後悔するのだけど。

今日のお供は村上春樹氏の「1Q84 BOOK1〈4月‐6月〉前編」だ。

リリース直後に話題になってたけど、天邪鬼な僕はあえてスルー。二週間前にブックオフの100円セールでゲットした。

物語は中盤にさしかかろうとするところで、とても気になる内容だ。

命がけの風呂読書(シャレにならんし!)1コマ絵日記 20180816


というわけでリアル茹でダコみたいになってしもた。

キリのいいところまでにしておこうと思っても、先が気になるから次のキリのいいとこまでってなって…無限ループというか春樹の術中にハマったというか。

しばらく立ち上がれなくて「このまま昇天したら孤独死…」いやいやいや!シャレにならんし!!(`;ω;´)

冷水頭から被って蘇生しました。

絵日記で使っているツール

今日を振り返り僕は思う。

マツオ ユキ
お風呂で読書するときは読み込んじゃうタイプの小説とかは気をつけよう。あと湯温にも気を配ろう。笑。


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