京都発WEBマガジン「めぐれる」さんから逆算手帳に描いてる1コマ絵日記の取材を受けちゃった

4年ほどイラストを描き続けてきて、イラストのオーダーをお受けすることはあったんだけど、僕個人の活動に関して注目してもらえる日が来るとは思いませんでした。

この度、京都をメインとしたライフスタイルやカルチャーを発信しているWEBマガジン「めぐれる」さんより、逆算手帳のマンスリーページに書き綴っている1コマ絵日記の取材をお受けしました\(^o^)/


京都発WEBマガジン「めぐれる」さんから逆算手帳に描いてる1コマ絵日記の取材を受けちゃった

「取材」なんていうとおしゃれなカフェで、インタビュアーさんの他にもスタイリストさんやカメラマンさんがいていろいろなお話しを身振り手振りを添えてお話しするってイメージがあると思うんですけど(偏ったイメージ)、そういう感じではなくて、Facebookのメッセに送られてきた質問にお答えするという割と受ける方のハードルも高くない取材でございます。

なにしろこういう経験は初めてなので、どこまでふざけていいのか…いやいや、どこまでアピールすべきなのかすごく悩ましかったんですが僕なりに精一杯シンプルにお答えさせていただきました。

ご縁は逆算手帳

今回のお話しをいただけたのも、すべては逆算手帳があったからに他なりません。

これまで温かいお言葉や熱い応援でもって「イラストレーターとしてのマツオユキ」にお声がけいただいていたのは事実です。僕の絵がいいと言ってくれてお仕事をしたこともあります。

ただ僕の力不足な部分もあって、身近なお友達の外側まで僕の絵が伝わることはあまりなかったように感じてます。

今回の取材のお話しをいただいたのは、逆算手帳に絵日記を描き始めてから3週間ほど経った頃です。

Facebookには逆算手帳ユーザーのグループがあるのですが、そのグループを通じて「めぐれる」の編集長さんの目に留まりお声がけいただいたわけです。まさに逆算手帳が繋いでくれたご縁じゃねーかと!

本当に感謝してもしきれない。

とってもいい経験ができましたし、グループ内でもまだ繋がりのない方達からも温かいお言葉をいただいたり…なんかこういうのいいなってじんわり嬉しくなりました。

せっかくはじめた1コマ絵日記だから

今回の取材をお受けしたおかげで、益々絵日記を続けなきゃなって思いました。

僕なりの絵で、僕なりのスタイルで、オンリーワンかどうかは分からないけれど「マンスリーページを使った1コマ絵日記」という枠の中で楽しく続けていきたいなって思いました。

さいごに

めぐれる編集長の清水様には大変お世話になりました。ありがとうございました。

この経験を糧に背伸びせず、自分の精一杯をぶつけられるような絵日記やイラストを描き続けていきたいと思います。

そして逆算手帳を世に送り出してくれたコボリジュンコさん。

このようなきっかけをいただけたこと、めちゃくちゃ感謝しています。ありがとうございました。

今後も逆算手帳を活用できるような「僕なりの工夫」を発信していきたいなって思います。

マツオユキは思う。

マツオ ユキ
今回のような経験は滅多にないから浮き足立ちそうだったけど、そこだけにフォーカスせずに淡々と、いつでも僕の真ん中に戻りながら未来を引き寄せようって思う。

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