[逆算手帳]バーチカル型の「逆算ウィークリー」でやりたいこと・できることを見える化しよう

未来の自分が自由で豊かになれるように、今後はバーチカル型のウイークリーページを活用していこうと思い立ちまして先日ほぼ日カズンを購入しました。

うっかりほぼ日カズンを手に入れて、逆算手帳とともに2018年の手帳勢揃ったぞ! #7blogs

2017.10.09

で、逆算手帳と2種類の布陣で2018年をワクワク過ごしていこうと思ったのですが、実はウィークリーページ(週間予定)のない逆算手帳にも「バーチカル型のウィークリーページ」が存在するのです。

それが今回ご紹介する別売りの「逆算ウィークリー」です。

[逆算手帳]バーチカル型の「逆算ウィークリー」でやりたいこと・できることを見える化しよう

こちらが逆算ウィークリー。

夢や目標といった「ビジョン」を実現する時間管理シートという位置づけ。

もう表紙の時点で使い方マニュアル的な説明書きが、分かりやすく書かれているのはとってもありがたいです。

逆算ウィークリーを使うポイントは3つ

①目標を達成したときのワクワクするイメージを設定する。(画像クリックで拡大)

②4つのゴールデンタイムを意識する。(画像クリックで拡大)

③習慣化したいリストのチェック欄を活用する。(画像クリックで拡大)

この3つを抑えることにより、逆算ウィークリーをうまく活用し自分のビジョンが実現するための近道になるみたいですね。

中を拝見

(画像クリックで拡大)

裏表紙にはさらに詳細な活用法がびっしりと書かれていて、はじめて使う人にも安心感を与えてくれるのではないでしょうか。

より具体的な活用法にも触れられていたり、逆算プランナー(逆算手帳)と合わせて使うことで理想的な過ごし方を意識できる仕組みにも繋がっています。

(画像クリックで拡大)

サイズが統一されているので、一週間ごとに一枚だけ手帳と持ち歩くという使い方もできます。

バーチカル型ウィークリーにこだわる理由

前述のほぼ日しかり今回の逆算ウィークリーしかり、やりたいことやできることを見える化するにはバーチカル型が一番適しているのではないかと思うのです。

広大な一週間分のページが一覧になることで、視覚的に時間管理ができるのではないかと。

見える化することのメリットは自由に使える時間がないと思っていても、見える化(明確化)すると実は時間はいくらでもあることに気づけるということ。

再来週の予定は意外と空っぽだったりしませんか?

何も予定が入ってないところに「先に」自分がやりたいことを入れ込んじゃう。

入れたらもうそこはブロックして動かさずに、後から入ってきた予定で帳尻合わすみたいな感覚。

こうすると自分がやりたいことは「必ず」叶いますよね( ´ ▽ ` )ノ

マツオユキは思う。

マツオ ユキ
逆算手帳の使い方と合わせて、すでに活用されている先輩方からしっかり学んでみたいわー。

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