「一年の計は元旦にあり」とはいうけれど目標はどのタイミングで立ててもいんじゃね?

年明けということで新春ライフハックネタを。

昔から一年の計は元旦にありという諺(ことわざ)があるように、一月一日の元旦に目標を立てるといいと言われています。

[font size=’20px’ color=’green’ bgcolor=” italic=” class=”]つかもう年明けて3日目じゃん!ダメじゃん!もう遅いじゃん!また一年先送りじゃんバカ!(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾[/font]

[font size=’42px’ color=’red’ bgcolor=” italic=” class=”]黙れ小僧!(゚Д゚)クワッ!! お前にサンが日の大切さはわからんだろうな!まだ遅くはない!いまからやれし!!(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎[/font]

年が改まるとやはり気持ちもリセットされてヤル気がみなぎりますよね。

ただ闇雲にワクワクしていても勿体無いので、『一年をどう過ごすか』みたいなことを計画立ててみるのも面白いかもしれません。

一年の計は元旦にあり。

またその言葉の前には一日の計は朝にありとあるように、より早い段階で計画を決めると身も引き締まっていい行動に繋がるかもしれません。

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「一年の計は元旦にあり」とはいうけれど目標はどのタイミングで立ててもいんじゃね?

身も蓋もないこと言っちゃいますが、たとえ元旦や三が日を逃したとしても計画(目標)はいつどのタイミングで立ててもいいと僕は感じます。

むしろ「やるか!」となった瞬間に立てればいいのではないかとさえ思うのです。その時のモチベーションはその時にでしか生まれません。

勢いに乗るのも大事なんですよね。

計画や目標の立て方にもテクニックが必要な時がある

「こうなっタラいいな」「ああなレバいいな」

タラレバ、、

「なったらいいな、なればいいな」には『必ずこうなる!』という意味は含まれていません。頭のどこかに「そう上手くはいかない」が潜んでいます。

なので手帳やスマホに目標や計画を立てる時には

したい、やりたい、なりたい、買いたい、食べたいではなく、「する」「やる」「なる」「買う」「食べる」

という『言い切り型』にするといいです。( ´ ▽ ` )ノ。

言い切ることであなたの夢は現実になります。

ポイントは、現実になるまでやめないことです。

「こいつ、、正月からなに言ってんだろう、、」

っていま思ったでしょ?笑。

例えば100%その夢が実現しないとしても80%、いや50%でもいいじゃないですか!

ゼロから50%もアップしてるんだから。笑。

まとめ

一年の計は元旦にあるっぽいけど、いつやるかはいまこの瞬間だし、とりあえず不安は置いといて言い切ろう

って言いたかった。笑。

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