『ナリ心理学【認定講師】養成講座』東京校1期 第1講 レポート

2016年6月24日夜に『ナリ心理学【認定講師】養成講座』という告知が、突如ナリ君(@k_nali)のブログで発表されたのは記憶に新しい。

めっちゃ高額なセミナーなんだけど、その時の僕は不思議と「行くしかねー!」と直観で感じ、なんとかお金を用立てて参加を決意したんだ。(協力者には大いなる感謝しかない)

「ナリ心理学」っていうのは、考案者であるナリ君自身が生きづらさを感じた先で独自に体系立てた心理学です。 ▷ナリ心理学 – はてなブログ

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心理学っていうとなんか他人をコントロールしたり(洗脳的な)、人間関係をうまく回すためのものって勝手に考えてたのね。

でも去年くらいから心屋さんさとうみつろうさんに興味が出てきて彼らのブログや著書を読んでみたり、身近な友人たちがカウンセラーやコーチングの仕事に携わり発信してるのを見てるうちに、あれ?どうやら自分の内面にフォーカスしてるっぽくない?と感じるようになりました。

自己探求ってさ、めちゃめちゃ僕には必要なのかなって感じてたのよね。

で、いろいろとその道にいる人たちの言葉や考え方に触れるうちに行き着いたのがナリ心理学ってわけ。

実は講座が開講する二週間くらい前からFacebookグループやLINEのグループが立ち上がって、ナリ君や受講生同士ですでに和気あいあいとやりとりははじまってたんだよね。

ナリ君はめったに現れないんだけどねw

それでたまにくると予習用の動画を貼ってくれたり、メンバーに問題提起だけして基本スルー。笑。

でもこの世の中には正解なんてないわけで、そうやって個々に考えるスキマを投げてくれてるのかもと思ってます。

というわけで前置きが長くなっちゃったけどさっそく養成講座のレポートをはじめまーす( ´ ▽ ` )ノ

『ナリ心理学【認定講師】養成講座』東京校1期 第1講 レポート

『ナリ心理学【認定講師】養成講座』東京校1期写真提供 はまちゃん(@masakidz

今回の講座は月一ペースで行われる4ヶ月連続講座の初回第1講。

講座の中身をざっくりいうと、講師であるナリ君のパートとグループ分けされた受講生同士の自己紹介に分けられます。

つか9割くらいナリ心理学の座学と思っていてまちがいないかな。

スタート直後こそ「認定講師の仕事」や「売上の分配方法」みたいな運営システムの説明だったけど、いざ本流にはいるとコアとなるナリ心理学のガチセミナー。

ゆるキャラ的(笑)なナリ君からは想像つかない洗練されたビジネスモデルに、心系のセミナーって忘れちゃうくらいテンション上がっちゃったよ。笑。

「仕掛ける側」になる

今回の講座でのっけからナリ君が言ってた「皆さんは仕掛ける側にいるんです」という言葉。

掴みとしては大成功なキラーワードだと感じた。

仕掛ける側。

「認定講師養成講座」と謳っている以上、ただ学んでハイ終わりじゃないんだよなーって。

学んだことを自分なりに理解して咀嚼して「自分の言葉」として伝える。

もちろん日常の生活に生かすのもアリなんだけど、僕はこの「ナリ心理学」を自分の武器の一つとして使っていきたいの。

そう、自分なりに面白いことを仕掛けていきたい。

そしてそれがお金につながればこんなに楽しいことはないよなーって。

摩擦を起こしてから行動する

この「摩擦」という言葉をナリ心理学に置き換えると、「自分とは何?」の問いに対して、自分以外との関係性のことをいうんだ。

この世にあるすべてのモノ(森羅万象)の優先順位が一人一人違う。

つまり、この世にあるすべてのモノとの関係性を見たときに自分はどう思うか → それが「自分」ということ。

なにかに対して自分がどういう反応を起こすか、これをジャッジしないで見ることを「観察」という。

そして、自分対モノを視たときに、目の前のモノに対して自分がどう反応するか観察すると、違うものがぶつかっているので「摩擦」が起きる。

要するに、摩擦を起こすと自分の本質がわかってくるの。

観察 → 摩擦を起こすことで「自分にとって何が大切(必要)なのか」「自分とは何なのか」を見つけやすくなるんだね。

自分メディアを発展させて発信する

摩擦からの流れで、自分の中で起きていない「摩擦」を知ったかぶって発信しても他人には突きささりません。

なので、自分メディアを発展させたいなら「観察 → 摩擦」を繰り返して「自分の言葉」で発信していくことが望ましい。

目標を立てなさい

人生という大きなくくりの中での目標は必要ありません。

ただ、ビジネスをする上での「目標」は必要である、というのがナリ君の持論。

ビジネスとはつまり数字。売上目標というやつかな。

人生はプロセスを楽しむものなので目標という縛りを設ける必要はないけれど、その過程にあるモノに対しては目標をもって進むとワクワクします。

そこでもしも目標が達成できなくともそこを責めてはダメだよね。

目標に届かなくても死にはしない、それでも「大丈夫」と気づく。

目標自体を決めたらまずはそこに向かって突き進む。

達成しようが達成しまいがあとは手放す。どうあれそれは次に繋がるものなので一切の無駄は存在しないのです。

※「大丈夫に気づく」とはナリ心理学でいうところの不安と向き合い恐怖を明確にして勇気を出すということです。

自分を幸せにする、そしてシェアする。

ここからは「ナリ心理学ビジネス」の屋台骨の話になります。

自分を幸せにする

「自分を幸せにする」とは、不安と向き合い恐怖を明確にして観念を知り、観念でジャッジするのをやめると人の目が気にならなくなりその結果毎日が楽しくなって幸せになる、ということ。ざっくり言うとそんな感じ。笑。

でもこれはナリ心理学の核となっているので、このことは常に考えていきたいところ。

どんどん本当の自分になっていきます。

そして、それをシェアする

自分の中で向き合った不安が解決できたり何か気づきを得たらそれをシェアしましょう。

シェアとはつまり、ブログやSNSを使ったり実際会った人に伝えるということだけど、ネットで発信する方が楽だし、言いたいことが言いやすいかもしれんよね。

・共感してもらおうとする必要はない
・「教えてあげる」というスタンス(言い切る)
・価値は受け取る側が決めることなので、有料無料問わず全部出す

シェアする上ではあくまで自分が気づいたこと、自分が経験してきたことを投げるだけ。

なのでこれなら共感されるかな?とかこれはブログには書けないな、と決める必要はぜんぜんないです。

得意分野を伝える

ナリ心理学にこだわらず、自分がこれまで経験してきたことや気付いたことをとにかくひとつだけに絞り、なおかつ同じことを繰り返しシェア(発信)する。

全部を伝えるよりも、ひとつだけポイントとなる部分を繰り返しいう方が伝わります。

自分が発信する得意分野がわからなければ、何について悩んでいたのか?そしてそれをどう解決できたのか?そこらへんを深掘りしていけば自然と見つかるかもしれません。

自分が悩んだことは誰かにとってはきっと刺さるものです。

そして一つのことを言い続けていくとやがて自然と広がっていきます。

自然と広がるのを待って次のフェーズに移っていくのがいいのかもね。

どんな自分でいればいい?

『ナリ心理学【認定講師】養成講座』東京校1期写真提供 はまちゃん(@masakidz

感覚的にはスゲーことを教えてあげるっていう自分でいること。

スゲーことって何さって話なんだけど、つまりはさ、自分が悩んだ上で結論立てた(解決できた)得意分野ってことだよね。

自分から出てきた財産ていうんかな。もうこれはスゲーことじゃんね。

スゲーことだから云い切りでいいんだけど、勘違いしてほしくないのは「これが正解です!」って言ってるわけではないってこと。

何が正解で何が間違ってるかなんてこの世には存在しないのよ。

あくまでその人の意見ってゆーだけの話なの。

ただその中で自分がモヤモヤしてたり間違ってるなと感じた場合はソッコーで謝りましょうw

そこは素直に認めましょう。

このくらいいさぎよく非を認められるから言い切れるんだろうね。

つか言ってることがどんどん変わっていってるっていうことは、自分自身が成長していってるってことだから。笑。

ブレるのが嫌という意見もあるけれど、本質的に見ると「ブレるのが嫌なんじゃなくて、ブレた先で勇気が出てないのがNG」なんじゃないかって。

ブレた先で勇気があれば(不安がなければ)きっとそのことに対しても楽しく向き合えるわけなのです。

正解か不正解ではなく、面白いか面白くないかで判断して、意見に同調できるか決めたほうが楽しいよね。

なので、僕はナリ心理学の考え方やナリ君の伝え方が面白いと感じたから共感しただけなのよね。

不安と向き合えてその先々で楽しんでいれさえすれば、ブレまくったっていい。ぜーんぜんノープロブレムなわけなんです。

一国一城の主になる

ナリ心理学を自分の武器としてビジネス展開していくならば、研修医よりもちゃんとしたお医者さんに診てもらいたいのと一緒で、自分を過小評価する必要性はまったくないってこと。

どうせお金を払う余裕があるなら、よりクオリティーの高いところで学んだ方がいいよねって話。

私はまだ駆け出しのペーペーですがよかったらコンサル受けませんか?って、、、

それって正直微妙だよね。笑。

走りたいのか走りたくないのかよくわからんよね。(^^;;

認定講師となった以上は、ナリ君と肩を並べるかまたはまったく畑違いの場所に城を建てるかしてウェイウェイやっていきたいよねー。

「弟子」ではなく仲間

認定講師になったからといって「ナリ君の弟子である」と看板を掲げる必要はぜんぜんなくって(むしろやらないほうがいい)、それっていうのはナリ心理学の中にある「タテの世界観」にいる状態なんだよね。

・上下
・良い悪い
・正解不正解
・上手下手
・あるない

いわゆるジャッジの世界だよね。

そうではなくて、得意分野が違うのだからフラットでいいよねーっていう「ヨコの世界観(ジャッジのない世界)」つまり弟子よりも仲間が好ましいということ。

これってさ、憧れてる人とかすごい人だー!ってなってる対象に対しても言えることで、もうその時点でジャッジしちゃってるんだよね。

ナリ心理学創設者のナリ君本人の口から「師弟関係じゃなくて仲間としてやっていきましょう」って言われるとめちゃくちゃ気が楽になりますー。

まあこの中の話は、これから自分がビジネスをやっていく上でこうしたらいいよー、こういうスタンスだと楽だよーっていってるだけです。

天狗にならなくていいけど、家計は守る

上とか下とかはないけれど、売上を出していったほうが面白いんじゃない?って話。

ようはお金を稼ぐとかの話なんだけど、ビジネスをしていく上では当然考えていかなくちゃいけないことだよね。

そこをないがしろにするならそもそもビジネスをやる必要なんてないもの。

で、お金を稼ぐ(=売上を立てる)上で他人に自慢したりマウンティング(優位性)がはいると悲しいよね。

つかマイナスイメージしかつかないから!笑。

戦略上でそういう押し出し感があったほうがいいと判断したらまた別だけど、プライベートでそれやらないほうがいいよね。笑。

自慢とかマウンティングしちゃうのはそもそも不安の塊だから。

そうそう、僕も会社やってるから銀行さんのお世話になったりするんだけど、純粋にお金が欲しい!くれくれー!っていうじゃん?

でもそれってどこかで損得を考えちゃってるんよね。

100万あれば機材補充できて売上伸びるかもーうっしっし!ってさ。

それよりも何の損得考えんとお金渡しちゃえる人にはお金入ってくるさ。

ヨコの世界観にいるならそれがベースだからね。

僕はまだタテの世界にいるからなかなかそこが理解できてないんだけども。笑。

どう名乗るか

ここでは今後ナリ心理学認定講師として活動を開始する場合、自分の肩書きをどうするかって話。

「認定」自体にザコ感出てるよねーってナリ君はいうw

まったく気にしてなかったけど確かにね。笑。

なので、やるのであれば「認定」をはずしてただの「講師」でいいらしいけど、そもそも『ナリ心理学【認定講師】養成講座』ってなってるけどーっていうツッコミは控えてみたw

理想は自分のビジネスの肩書き+「ナリ心理学講師」がいいんじゃないかなって。(あえて名乗るとしたらね)

そう、真逆の考えでわざわざカテゴライズする必要なくね?っていう考えもあって、肩書きなくてもそこまで困らないのかもしれない。

むしろそういうのは受け取る側で判断してもらうのも面白いかもしれないね。

ブログのタイトル、プロフィール

これは賛否両論あるかと思うんだけど、ナリ君的にはブログのタイトルやプロフィール欄に「メッセージ」を加える必要はないんじゃないってこと。

なぜなら売り込んでる感があるから。

人は売り込まれると引きます。逆に売り込まれないと寄ってきます。笑。

ブログタイトルやプロフィール欄に売り込んでるメッセージをのせてるということは、「売り込みたい!買ってもらいたい!」っていう匂いがして、逆に「そか、この人売れてないんだな。集客できてないんだな」ってとこに落ち着くよねw

観察と監視

上の「摩擦」の項でも出てきたんだけど、観察とはジャッジを挟まずに好き嫌いを判別することをいいます。

ジャッジを挟まず単純に好きか嫌いかを判別して、嫌いなモノは「無関心フォルダ」に移動しちゃいましょう。

ちなみにこのとき、無関心フォルダじゃなくて「正・悪フォルダ」に入れてしまうとそれはジャッジになります。笑。

※「正・悪フォルダ」に入れてしまう理由は不安だから。

嫌いなモノを「無関心フォルダ」に入れてしまえばもう好きか無関心かしかなくなるので、生きやすいよねって話\(^o^)/

監視とはジャッジしてしまうこと

観察とはジャッジを挟まず判別することだけど、監視とはジャッジして判断することを指します。

なぜ人はジャッジするんだろう?それは不安だから。

それは、「あなたは間違っている!」と指摘することで相対的に自分の正当性を出せるから。

自分は正しいとすることで安心するんだよね。でもね、それ嘘だからね。笑。

不安でなにかをディスることで自分の正当性を見出せるとしても、心のバッテンはどんどん増えていくよねー。

因果関係を推論する

因果関係とは、原因があって結果がある。

ジェームズ・アレンさんが「原因」と「結果」の法則っていう本を書いたけど、まさにアレだよね。

この原因「〇〇したら」に対して、結果「〇〇になったよー」ってのをシェアしていきましょう。

コレがあったからコレになったよーって。

そして、その【因果関係を導き出すため】に、観察をしましょうって話ね。

【因果関係を導き出す】← もはやこれが仕事と言っても過言ではないw

ナリ心理学とは、自分が幸せになったことをシェアするっていうのが肝なんだけど、「〇〇したから〇〇になったよー」っていうのをシェアするってことよね。^^

失敗できるから成功する

これも因果関係を導き出した言葉だよね。

・失敗できるから、成功する
・失敗できるから、結果にこだわらなくなる
・挑戦できるから、上達する

「〇〇したから〇〇になったよー」っていう観察をして仮説をどんどん考えていくと、そのうちキラーコンテンツを見つけることができる。

ナリ心理学でいうところの、恐怖を想像するから不安になるっていうのはまさにキラーコンテンツだよね。

なので、キラーコンテンツを見つけることができたとしたら、それだけで1本セミナーできるかもしれないっていう可能性もあるよねー。笑。

まとめ

『ナリ心理学【認定講師】養成講座』東京校1期写真提供 はまちゃん(@masakidz

実は今回の講座、全28プログラムまであったのね。13:45スタートで終わったのが18:30くらいだったかな?

実際進められたのが10プログラムということで半分にも満たなかったww

これはナリ君本人も言ってるけど脱線しすぎが否めません。笑。

でもね、その脱線してる内容がとても興味深いので決して無駄じゃないのよ。つか計算なのかな?w

で残りの18プログラムについても質疑応答は別として、あらかじめ配信された動画内で説明してる内容だったりするんですわ。

まさかこれも計算の上なのかーー!?ってついつい深読みしちゃうほどにはナリ君の実態が読めない( ̄▽ ̄)。

それとね、タイトルそのままナリ心理学ってブログは女性性の強い内容なんだけど、それを書いてるナリ君自身はバリバリの男性性っていう摩訶不思議。笑。

これもリアルに会ってみないとわからないことだった。

Facebookとかブログで見るナリ君は本当上積みの3パーセントだったんだなって。

実際に会ってみるとビジネスのことやマーケティングのことをむちゃくちゃ考えてるし計算してたりするわけ。

特に女性に人気なナリ心理学なんだけど、こういう面を見ると男である僕もそうであるように、男性諸君にも俄然興味持ってもらいたいところかなー。

ちなみにこの分野に興味持ったのは心屋仁之助さんからなんだけど、心屋さんの言葉は僕には抽象的すぎてぜんぜん入ってこなかったの。

で、それをものすごく噛み砕いてくれたのがFacebookでたまたま見かけた脱がせ屋えりちんね。

それこそ、やり方(Doing)と在り方(Being)をめっちゃ具体的に説明してて目からウロコだったの。ボロッて落ちたよね。

で、えりちんのFacebookのポストを読んでるうちに僕にとってはさらに突き刺さる文章(むしろめちゃくちゃw)を書いてたナリ君を知ったんだよね。

衝撃的な文面は是非みなさんの目で見ていただきたいわー(* ´艸`)

そんな感じでめっちゃ長くなっちゃったけど、『ナリ心理学【認定講師】養成講座』東京校1期 第1講 のレポートを締めたいと思いますー!

最後までお付き合いくださりありがとうございました\(^o^)/

さいごに

もう少しだけ続きます。笑。

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