ブルーボトルコーヒーのマグカップ。

2015年の2月に日本初出店したブルーボトルコーヒー清澄白河店に先日行ってきました。

日曜日のお昼どきだったのもあるのでしょう、入店するまでに1時間もかかりました。

店舗は清澄庭園近くの裏通りにひっそりと、それでいて堂々と佇んでいます。外観は倉庫そのままを使っているようでした。

ブルーボトルコーヒーのマグカップ。

店舗で扱っているグッズはいろいろとありましたが、今回清澄白河店限定のマグカップがどうしても欲しくなり購入してきました。

どれも目移りしちゃいます。
ブルーボトルコーヒーのマグカップ。

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ブルーボトルコーヒー清澄白河限定オリジナルマグカップ

ブルーボトルコーヒーのマグカップ。

ひとつ2,000円という値段に一瞬ひるみましたが、僕も妻もコーヒーはよく飲む方ですしコーヒーカップのコレクションという意味あるので思い切ってふたつ買いました。

オリジナルマグカップ
ブルーボトルコーヒーのマグカップ。

店舗のデザインと同じように、白地に青いボトルマークがシンプルで清潔感のあるカップですよね。

容量は約400mlというたっぷりな大きさとなります。カップぎりぎりまで飲み物を入れることはないですがなかなか飲みごたえありますね。

持ち手の部分は薄く広めに仕上げられているので、指をかけるときに気を使う必要はなさそうです。また、カップの大きさのわりにカップ自体も薄いので、口元に違和感を感じることはありません。

マグカップ底部
ブルーボトルコーヒーのマグカップ。

マグカップの底はこんな感じ。MADE IN JAPANが光ってます。

製造は日本の食器メーカー『KINTO』とのことで、SLOW COFFEE STYLEを提唱するキントーならではのこだわりの作品を感じます。

さいごに

エスプレッソやカプチーノよりも、ローストした好みの珈琲をがっつり飲みたい時などにはオススメのマグカップです。

ちなみに2号店の青山では、店舗限定のオリジナルカップ&ソーサーを販売しています。

via:http://www.kinto-mag.com/entry/10266
ブルーボトルコーヒーのマグカップ。

とってもシンプルでいい感じのカップなので、こちらもいつか手に入れたいと思います。

参考▷【ELLE a table】「ブルーボトルコーヒー」が青山にやってきた! オリジナルカップの販売にも注目|エル・オンライン

関連▷話題のサードウェーブカフェ「ブルーボトルコーヒー清澄白河ロースタリー&カフェ」に行ってきました。 | 自由で豊かな未来のために

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