【あさ絵日記 vol.132】当人にとっては常に仕事であり、遊びでもあるのだ。

1月20日(火)の良かったこと 3つ

※このエントリーは『前日の良かったこと』を 3つピックアップしてイラストにしたものをブログ記事として掲載しています。

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xCodeの本が届き、アプリ開発の第一歩を踏んだ

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2014年11月分の絵日記をブログにまとめた

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ブログ脳に続いて「イラスト脳」になってきた

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まとめ

絵日記

ふと思うことがある。

僕のこのイラストは誰かの心に残すことはできてるのかと。

または、

何の役にも立っていないのではないかと。

常に前向きな考え方の裏では、そんなことばかり考えてる。

何かを表現すること。

そして自ら生み出すこと。

これらに関してはおよそ合格している。(クオリティーは別にして)

「大好きなことをして生きる」のはとても簡単だ。ただやればいいだけのことだから。

でも現代社会で生きる上では「お金」のことを忘れてはならない。

お金は後からついてくるものと聞くけれど、いつまで待てばいいのか。

または、ただお金を稼ぐことだけを考えて無表情なロボットのように手っ取り早く「好きでもない」仕事をすることが良いのか。

稼ぐ術はいくらでもあるけれど、やっぱり僕は好きなことで稼ぎたいと考えている。

それはイラストであったりブログであったりということだ。それで結果を得るまでは納得して死ぬこともできない。

お金のために好きなことをするのかと聞かれればそれはノーだろう。

生きることの達人は、

仕事と遊び、労働と余暇、心と体、教育と娯楽、愛と宗教の区別をつけない。

何をやるにしろ、その道で卓越している事を目指す。

当人にとっては常に仕事であり、遊びでもあるのだ。

これはレバレッジコンサルティング社長であり、ハワイや東京などでデュアルライフを送っている 本田直之さんの言葉だ。

本田直之 – Wikipedia

要するに「仕事と遊びの垣根をぶっ壊す」と僕は解釈している。

人から仕事と見られようが遊んでいると見られようが、そんなものは別段関係のないことなのだ。

目指すところはそういうライフスタイルなのです。

心中お察しください。

絵日記月別まとめ

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