【あさ絵日記 vol.88】ブログアクセスアップの一つのツールとしての「tsū(スー)」

12月7日(日)の良かったこと 3つ

※このエントリーは『前日の良かったこと』を 3つピックアップしてイラストにしたものをブログ記事として掲載しています。

過去のエントリー(vol.0〜vol.50)はコチラから → あさ絵日記|まろやかなギーク!

tsūの目標のひとつ「友達5000人」を達成した

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tsūの使い方を見直してみることにした

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上の二人の男の子たちの成長を実感した

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まとめ

絵日記

いろいろ言われている「tsū(スー)」をはじめて、3週間目にして友達の上限5,000人に達することができた。

これが何を意味するのか。

実際のところ、この5,000人のうち何割の人が「友達」なのか曖昧だ。数を増やすことに意識が向いて、その人たちが何を感じ何を思い、そしてどんな人かなんて深く考えずに繋がってしまったように感じる。

なので、ルール無用な輩や自分と合わない人が当然出てくるのも事実。申し訳ないけど、そういう人たちはアンフレンドしてバイバイさせてもらっている。

5,000人と繋がることでもちろんメリットがたくさんあるのも事実。

アクティブな時間にタイミングよくポストできれば、その5,000人(+フォロワー数千人)の目にとまることができるのだ。これは大きい。

フェイスブックの場合、よくて2,000人がいいところだろう。もっとも「いいね!」を押してくれればその人の友達にも見られる可能性はあるけれど。

何にせよ「何かを発信」した場合の拡散力は、tsūの方が一枚上手というか強い気はする。

今後はその良い面を使わせてもらってブログ運営に役立ててみたい。

心中お察しください。

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