【あさ絵日記 vol.74】しあわせの定義

11月23日(日)の良かったこと 3つ

※このエントリーは『前日の良かったこと』を 3つピックアップしてイラストにしたものをブログ記事として掲載しています。

過去のエントリー(vol.0〜vol.50)はコチラから → あさ絵日記|まろやかなギーク!

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友人と久しぶりにサシで会い「男と男の結束」を交わした

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家族でショッピングモールを散策した

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自宅でタコ焼きパーティー

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まとめ

絵日記

人生を後悔なく謳歌する上でもっとも大切なことってなんだろう。

時間?趣味?家族?健康?教養?

そもそも「謳歌」ってなんだろう。

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大辞林によると、喜びなどを言動にはっきり表すこととあった。

喜びって幸せとも訳せると思うんだけど、じゃあ幸せってなんだ?って話だよね。

ぬくぬくした部屋で読書することを幸せと感じるかもしれないし、スウィーツを食べているときかもしれない。

楽しみにしていた映画を見ることができたときも幸せだろうし、結婚やマイホーム、さらには家族が増えたとき言葉にならない幸せを感じられると思う。

もちろん「幸せの定義」なんてものは人それぞれだ。その人の価値観の中でしか存在しない。

なんでそんなことで?と疑問に思うようなことにも幸せを感じることができる人がいるのも事実だから。

僕ならこう答える。

子どもたちが嬉しそうにしていることが何よりの幸せだと。

この喜びというのはまだ小さいうちのこの時期だけかもしれない。

いずれ親離れ(子離れ)したときに感じる幸せの定義はまったく違う可能性だってある。それこそ、二人きりになった夫婦でお茶を飲みながらくだらない話をしている時なのかもしれない。

いずれにせよ僕は愛に飢えていて、環境や物質的なものよりも血肉を別けた「肉親」の影響で幸せや喜びを感じるのだ。

人生を謳歌する上で欠かせないのは、家族なんだ。

だから彼らが悲しみにくれる姿は見たくない。彼らの笑顔が何よりのギフト(幸せ)なのだ。

心中お察しください。

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