【あさ絵日記 vol.73】僕は家族に何かしてやれているのだろうか?

11月22日(土)の良かったこと 3つ

※このエントリーは『前日の良かったこと』を 3つピックアップしてイラストにしたものをブログ記事として掲載しています。

過去のエントリー(vol.0〜vol.50)はコチラから → あさ絵日記|まろやかなギーク!

家族が仕事場にきた

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子どもたちとの不毛な遊びが楽しかった

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体調考えて早寝した

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まとめ

絵日記

家族の優しさに触れた時、僕はふと思う。

「僕は家族に何かしてやれているのだろうか」と。

だいぶ大きくなってきた子どもたちだから、それなりに親との駆け引きや彼らの価値観みたいなものは作られてきている。

でもそんなのは抜きにして「純粋な愛情」
はしっかりと持っていてくれていることが嬉しい。

むしろ愛情を欲していると言い換えてもおかしくないほどに、僕は彼らに対する愛情を100パーセント出せているのかが心配だ。

よく「目に入れても痛くない」と表現されるが、それは痛いだろうw でも言いたいことは分かる。

彼らが危険にさらされたなら、命をなげうってでも助けたいと思う。

様々なカタチの暴力を受けたなら、相手にも同じ痛みを与えなければ気が収まらないと思う。

いつも笑っていてほしいから、彼らの喜ぶことをしてあげたいと思う。

でも、僕は本当に家族に何かしてやれているのだろうか

心中お察しください。

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