画面が大きくなった iPhone 6 / 6 Plus ならではの新機能『画面表示の拡大』

今回の iPhone 6 / 6 Plus からは画面も大きくなり、5s以前のiPhoneから乗り換えたユーザーの中には違和感をお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

画面の大きさは iPhone が新しくなったことの中でも、かなり大きなウェイトを占める変化(進化)ですものね。

今回から搭載された機能で『 画面表示の拡大 』というのが新たに加わりました。

これはそのままの意味で、画面の表示を二段階(標準・拡大)にするものです。

画面表示の拡大 設定方法

設定方法は、設定アプリ → 「画面表示と明るさ」→ 「画面表示の拡大」でいけます。

1.設定アプリを開く

2.「画面表示と明るさ」

3.「画面表示の拡大」

4.こちらの画面で 標準 or 拡大 を選んで右上の「設定」で完了です。

見比べてみると結構な違いが。

大きくなった画面に対してアプリの大きさも最適なものを選びたいものです。

また、標準のままにしておくとアプリは縦7段 配置することができます。

iPhone の使用方法によりどちらにするか迷うところですが、とりあえず僕は「拡大表示」で使っていこうと思います。

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