人の真意を知りたきゃ会えばいい

idobata kaigi
Photo by ponkan.

絶賛ダイエット中のひろま(@hiroma20)です。

SNSに本気で出入りしだして1年半くらい。ブログをはじめたのもある意味「Twitter」と出会ったおかげです。

この出会いがなかったら…考えただけでも恐ろしい。

いやむしろ、いまの楽しさを知ってしまってるからこそそう思えるのだけれど。


いつもTwitterで仲良くさせてもらっているすかびぃさん(@skydb1)に昨日とつぜん誘われて、夕方から「サシ呑み」してきました。

its a wonderful worldの53log

「サシ呑み」とはいえぼくはウーロン茶でしたけどもw

すかびぃさんとは今日で二度目なのですが、初対面の時から感じてたことはなんかずっと前から知り合いだったみたいな風に思えます。

物腰が柔らかくとても話しやすい方なんですよね。

ブロガー同士が会って話すことと言えば当然ブログの話しになるはずなんだけど、わりとノッケからお互いの私生活の話しで盛り上がりました(^^;;

それはさておき。

こうやって実際に会って話すことで相変わらず感じることは、ソーシャルにも限界があるってこと。

TwitterやFacebookでも、もちろん相手がどんな人なのかとか何を思っているかとかけっこう理解できたりするんだけれど、リアルに会うことでの理解力には到底及ばないのだな。

そしてこちらのクエスチョンに対してのアンサーが早いw

SNSでもウルトラ早い返信をくれる方もいるにはいるけど(おれは鬼遅いorz)、限られた文字数での表現は本当に難しいですよね。文脈にある真意を読み取るのが難しいというか。

SNSがダメなんじゃなくて、リアルでの熱量がハンパないんだろうな。

今日お話しさせてもらってそれは強く感じましたね。

人との交流を自分からするようになってまだ日が浅いぼくですらそれには気付いてる。

自分の言いたいことを伝え、相手の言いたいことを心の底から理解するには、さっさと対面しちゃえばいいんだよ!うん。

そこに問題となるのはやっぱ現実的な距離しかないと思ってる。所在地ね。

もの凄く会いたい人がいても、そこに距離っていう障害があることによって達成できない目的はあるのだけれど、ぼくは知ってる。

会いたいと思っていれば、いつか必ず会えるんだ

ということを。

距離なんて言うマヤカシに恐れていてはいけない。

そこはほら、それこそSNSを利用していつか会えることを想像しながら、それぞれの関係をしっかりと育む良い感じの時間なんじゃないのかな。

その何とも歯がゆいステキな時間を堪能しつつ、「いつかの日」に向けて毎日過ごせば良いのだ。

すいません途中から分けわかんなくなったww

めっちゃ支離滅裂な文章になっちゃったけど、つまりはソーシャルもリアルも一度楽しい時間を過ごしちゃうとヤッバイぞって話しでいいや終わりww

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